■汚れ落とし後の保湿に
■湯揉み水揉みの後に(湯揉み水揉みの直後に吹きかけ、乾燥を防ぎ水分を飛ばして保湿する)
■雨で濡れてしまった時に
<使い方>
1.グラブの汚れを落とす。
2.CLOSERを振りかける。
3.ブラッシングをしてオイルを馴染ませる。
※3,4プッシュが適量となります。
※重くならず、シミになりにくい成分なので、その時の革の状態で多くかけてもOKです。
<特徴>
●グラブ全体に使えるオイルなのでカサついた紐などにもお使いください。
●汚れ落とし成分(界面活性剤)は入っていない、保湿に特化したオイルです。
●冬の乾燥はもちろん、夏の汗染みからくる革の破れ予防にもなります。
●合成皮革や特殊革のグラブなど、水分が入っていかない革は保湿できません。
●本革のバッティンググローブの保湿にもお使いください。