定番の辛子明太子と、辛党派に大人気の激辛明太子の2種類を食べ比べるできるセットです。
どちらも明太子に最もふさわしい、旨みが凝縮した「真子」を生のまま仕入れ、
秘伝の調味液で72時間じっくり漬け込んだ自慢の明太子です。
一粒一粒に手間をかけ、プチっとした食感が一粒ごとに味わえると好評です。
定番の明太子は、ごはんやおにぎりの具、パスタなど毎日の食卓に、激辛明太子はお酒のおつまみに最適です。


塩漬けされたタラコを仕入れるメーカーがあるなかで、鮮鼓堂がこだわるのは、生の真子。
一つひとつの状態を見極めながら、自分たちで塩漬けし、調味液に漬け込むこと約72時間、じっくり熟成させます。
このとき、房は2段、3段には絶対に重ねません。
平らに並べ、泳がせるように漬けるのです。
その分、調味液も時間も多くかかり、1回に作る量は少なくなりますが、 おかげで粒がつぶれず、食感はプチプチしたまま。
凝縮した旨みが、すみずみまで行き渡るのです。
塩漬けされたタラコを仕入れるメーカーがあるなかで、鮮鼓堂がこだわるのは、生の真子。
一つひとつの状態を見極めながら、自分たちで塩漬けし、調味液に漬け込むこと約72時間、じっくり熟成させます。
このとき、房は2段、3段には絶対に重ねません。
平らに並べ、泳がせるように漬けるのです。
その分、調味液も時間も多くかかり、1回に作る量は少なくなりますが、 おかげで粒がつぶれず、食感はプチプチしたまま。
凝縮した旨みが、すみずみまで行き渡るのです。
辛子明太子の原料であるすけそうだらの 卵は、薄い皮でとてもデリケート。
どんなにやさしく、丁寧に扱っていても 製造の途中でどうしても端が切れたりしてします。
その端が切れてしまったり、皮が破けてしまったりした明太子がこの切れ子。
味や質は贈答用と同じです!
無着色の辛子明太子を、毎日の朝ごはんに、おにぎりの具に是非どうぞ。