絵画 吉岡浩太郎 尾根の淡墨桜 (うすずみざくら)( 岐阜県 ) 春 爛漫 インテリア
作品 : ジグレー版画
限定枚数 : 800枚
額サイズ : 31 x 26 cm
作品サイズ: 16.5 x 11.5 cm (マット窓抜寸法)
(仕様)
額 :木製(色:ホワイトパール)
マット :生成りエンボスマット(2mm)
額表面 :アクリル使用(2mm)
重量 : 0.7kg
(作品について)
尾根の淡墨桜(おねのうすずみざくら)岐阜県 :
尾根の淡墨桜は国の天然記念物に指定され、樹齢1500年を超える古墳時代の頃から現在に至るまで美しい花を咲かせてくれてます。
その色はうす桜色のつぼみが満開になるにつれて白色にかわりピークを迎えた頃には淡い墨色に変化していきます。
このような長寿の桜の絵を家族の健康と長寿を願って描かれています。
また、大樹は古くから大黒柱に利用され家と家族を守る神聖なものとして大切にされてきました。
風水では、「大樹」を大黒柱に見立たてその絵を飾ることで家内安全、家運隆昌の幸運ををもたらすとされています。
[吉祥黄金富士]黄金に輝く霊峰富士と「雲気」と呼ばれる黄金の雲は、金運の運気を高めると云われてます。
松の木は冬の寒さの中でも美しい緑を保つ象徴として延命長寿をあらわしています。
作家略歴1828年山口県生まれ、
1949年シルク版による製作技術の習得および研究を始める。
1951年香月泰男に洋画を学ぶ。
1976年スクリーン版画の各種絵画の制作開始。
1987年〜95年ピクチャーショーに新作発表。
1996年日連宗円頓寺(名古屋)正面壁画製作。現在、岐阜県各務原市在住。
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