
かさばる布団を入れるだけ
クッションに大変身
オフシーズンのお布団や毛布、出番の少ない来客用布団がクッションに早変わり。パンパンクローゼットのお悩みを解消してくれる、bon moment(ボンモマン)の掛け布団収納ケースです。
背もたれとして使いやすく、様々な姿勢にフィットする「トライアングル型」、見せ置きクッションになる「スクエア型」、そして、ごろ寝のお供にもなる「ロング型」の3種類をご用意。
布団を収納してそのままリビングにぽんっと置いておけば、立派なインテリアになってくれます。

ロングタイプ登場で選べる3種類に

累計11万点突破の人気シリーズ、「掛け布団収納ケース」。スクエア型とトライアングル型に加えて、ぽこぽことした表面感を楽しめるブークレ風のロング型も仲間入りしました。
かさばる布団収納のお悩み解決

オフシーズンの掛け布団や来客用布団。限られた収納スペースを圧迫していませんか?
この収納ケースに入れれば、かさばる布団がフカフカのクッションに早変わり。クローゼットや押し入れもすっきり有効活用できます。
■布団を使うときは
一度ぺちゃんこになっても、外に干して空気を含ませればふんわり復活。干せない場合は布団乾燥機の使用もおすすめです。
掛け布団は中材や厚みによってボリュームもさまざま。入れてみて「少しやわらかいかも?」と感じたら、薄手の布団や毛布を足せば、お好みの固さに調整できます。
どれを迎えよう?3タイプを詳しくチェック
リビングにも寝室にも、お部屋にポンッと置いておきやすい3つのデザイン。それぞれ詳しくご紹介していきます。
背もたれになる、トライアングル型布団収納で一番人気の形。壁があればどこでも背もたれに、ベッド上ではフットレストや枕にと大活躍。羽毛布団がまるっと1枚入る大きさで、サイドのポケットにはリモコンなどの小物が入ります。

シングル掛け布団の場合、まずは三つ折りに。その後、更に三つ折りにすると、ケースに収めやすいカタチになります。
厚めの布団はグッと押さえながらファスナーを閉めるのがコツ。
抱きまくらになる、ロング型抱き枕感覚で使えるロング型。ベッドの上で枕にしても、フットレストとして使うのもよし。さらに、ソファー上に置いたり、もちろん床置きも◎。スリムな形状なので場所を取らないのも嬉しいポイントです。

シングル掛け布団の場合、まずは縦に二つ折りに。その後、更に四つ折りにすると、ケースに収めやすいカタチになります。
厚めの布団はグッと押さえながらファスナーを閉めるのがコツ。
レギュラー毛布なら3枚、掛け布団1枚+毛布や敷きパッド1枚入るくらいのサイズ感です。
並べても使いやすい、スクエア型見せ置きクッションとしてお部屋にすっと馴染むスクエア型。座布団として使いやすいシンプルなかたちです。持ち手が付いているのでお部屋間の移動もらくらく。

シングル掛け布団の場合、まず三つ折りに。その後、二つ折りにすると、ケースに収めやすいカタチになります。
厚めの布団はグッと押さえながらファスナーを閉めるのがコツ。
薄手のシングル毛布と、冬の厚手敷きパッドは3人分のセットがピッタリ入るサイズ感。羽毛布団よりフカフカ感は少ないけれど、座布団としては沈みすぎない快適な座り心地に!
見せ置きできるファブリック素材
ソファにも使われる厚手生地インテリアに映える表情のある素材で、しっかり丈夫。リビングにそのまま置いてもサマになります。
どちらの素材もネットに入れて丸洗いOK。床置きでホコリが気になる時も、気軽に洗えて清潔を保てます。
ファスナーはカバーで目隠しができるので、見た目もすっきり。金具の固い部分が直接肌に当たるのも防ぎます。
形や素材、カラーで選べる全10バリエ



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