マシモ SET パルスオキシメータ マイティサット Rx with Bluetooth & PVi ハイエンドモデル Bluetooth対応 脈波変動指標PVi対応 医療用 SpO2 数量限定ポーチ付

【マシモパルスオキシメーターをお買い上げの方に数量限定でオリジナルポーチをプレゼント!】

《グローバルな実績を誇るマシモSET(R)技術》
・世界150カ国以上で使用
・1年間に1億人以上の患者様に使用
・マシモSET(R)技術は、米国の「2019-20 U.S. News and World Report Best Hospitals Honor Roll」で選出されたトップ10の病院のうち、9つの病院で使用

◇患者さんの体には酸素が適切に行きわたっているのか?
◇患者さんの肺は十分に機能しているのか?
丈夫で軽量・コンパクトなデザインに加え、測定が困難な患者様にも信頼性の高い測定値を提供します。
マシモ SET パルスオキシメータ「マイティサット Rx」で、患者様の低酸素状態を早く見つけられます。
マシモのパルスオキシメーターは、病院や救急隊等でも数多く採用されており、
医療現場ではトップクラスの性能であると認知されています。
オペ室、ICU、NICU、救急などの医療現場でも在宅でも活用できます。

<こんな時に『マイティサット Rx』が問題を解決します>
・患者様に体動があった時
・状態が急変した時
・指が冷たい時
・状態を遠隔的に確認したい時


▼5/20はポイント+5%▼



※血糖値・血圧を計ることは出来ません。

<医療機器認証のパルスオキシメータをお手元に>
・パルスオキシメータは、健康的な毎日を過ごすための「新しい生活様式の必需品」です。
・パルスオキシメータは、採血をしなくても、血液(動脈)にどの程度の酸素が含まれているか測定できます。
・パルスオキシメータは、体温や血圧測定と同じように日々の体調チェックのために使用します。
・パルスオキシメータは、呼吸器疾患や循環器疾患の患者さんの症状が悪化したときに、症状を把握するために使用します。

マシモSET(R)技術の特長
■体動によって生じる静脈などの生体ノイズを除去することにより正確なSpO2測定が可能。
末梢の低灌流や信号対雑音比の低い場合でも確実にモニタリングできるように設計されているため、患者の体動が多い、信号が少ない、雑音が多いといった状況でもSpO2値の有用性は非常に高く、マシモSET(R)技術の優れた性能は、臨床的に証明されています。

■シグナルIQの表示により、今表示されている値が信頼できる値なのか、その妥当性が一目で客観的にわかります。
シグナルIQバーは信号の質を表すインジケータで、体動時および低灌流時に最も有用です。
パルス強度に応じて脈波形の下に表示されるバーが高低し、バーの高さで信号の質の高さを示します。シグナルIQが低い場合は、SpO2値と脈拍数の信頼性が低くなります。

マイティサットRx(with Bluetooth & PVi)の特長
●マシモ独自の技術「シグナルIQ」を表示
今表示されている測定値の妥当性・その信頼性が即座にわかります。

●灌流指標(Pi値)の表示
末梢血流状態を数値で確認できます。

●本体内部にシリコンパッドを使用
上下の柔らかいシリコンパッドが指に優しくフィットするので外れにくく、長時間の装着でも安心です。

●見やすい画面角度の設定が可能
タッチパッドをタッチするたびに、90度ずつ4方向に表示画面が回転します。

●モバイル端末との接続
Bluetoothの無線機能を搭載し、測定値をApple iOSや一部のAndroidモバイル端末に転送・表示可能です。
アプリMasimo Professional Healthをインストールし、アプリ利用で最大12時間分の測定データを表示可能。
電子メールにて測定データの転送も可能。

●PVi(脈波変動指標)を測定可能
呼吸サイクル中に生じる灌流指標(Pi)の力学的な変化を測定します。
PViはPiの呼吸性変動であり、脱水状態で高値傾向となります。
PVi値が大きいほど、血管内の水分量が少なく、安静時で14〜20%を閾値として、それ以上であると輸液反応性が高いと報告されています。

●電池長持ち
単4形アルカリ乾電池2本で約1800回のスポットチェック測定が可能です。
※画面輝度50%設定、30秒間のスポットチェックを約15時間行った場合

<測定及び表示項目>
●経皮的動脈血酸素飽和度(SpO2 %)
動脈血中のヘモグロビンが酸素に結合している割合

●脈拍数(PR/BPM)
1分間あたりの脈拍数

●灌流指標(Perfusion Index %)
指先など末梢の循環状態を%で表示

●PVi(脈波変動指標 %<0〜100>)
呼吸サイクル中に生じる灌流指標(Pi)の力学的な変化を測定
※PViは脱水状態で高値傾向となります

●脈波形
プレチスモグラフ波形(リアルタイムの脈波形)

●シグナルIQバー(脈波形の真下に表示)
測定値の質をバーの高低で表示(バーが高く一定であれば測定の信頼度が高い)

●電池残量
単4形アルカリ乾電池2本で約1800回のスポットチェック測定が可能
※画面輝度50%設定、30秒間のスポットチェックを約15時間おこなった場合

●タッチパッド
設定画面へ簡単にアクセス、設定の変更が可能

●高解像度表示
1.3インチのカラーディスプレイは、タッチパッドのタップで90度ずつ4方向に画面切り替えが可能