仏教の歴史 いかにして世界宗教となったか / ジャン=ノエル・ロベ
1,650
権力について ハンナ・アレントと「政治の文法」 / 牧野雅彦/著
1,870
世界中で言葉のかけらを 日本語教師の旅と記憶 / 山本冴里
1,870
地方豪族の世界 古代日本をつくった30人 / 森公章
1,760
松本清張と水上勉 / 藤井淑禎
1,870
和平学入門 戦争を止める13の法則 / 廣田尚久
1,980
WTOと日本農業 / 田代 洋一 著
825
中原中也/樋口覚
255
ヒトの意識が生まれるとき/大坪治彦
218
分断の克服1989−1990 統一をめぐる西ドイツ外交の挑戦 / 板橋拓己 著
1,760
人類史の精神革命 ソクラテス、孔子、ブッダ、イエスの生涯と思想 / 伊東俊太郎 著
1,870
国鉄史 / 鈴木勇一郎
2,035
台湾の半世紀 民主化と台湾化の現場 / 若林正丈
2,090
「社会」の誕生 トクヴィル、デュルケーム、ベルクソンの社会思想史 / 菊谷 和宏 著
1,980
深読みシェークスピア 『真夏の夜の夢』と月のフォークロア / 佐々木充/著
1,100
戦争と西洋 西側の「正義」とは何か / 西谷修
1,925
復帰50年の沖縄世論 / 熊本博之
1,870
ミシェル・フーコーと狂気のゆくえ 我狂う、ゆえに我あり / 中谷陽二
2,200
ケルトとは何か / 原聖
2,090
議会制民主主義という神話 イギリス近代史の真実 / 君塚直隆
2,090
生命倫理のレッスン 人体改造はどこまで許されるのか? / 小林 亜津子 著
1,210
言葉を生きる 考えるってどういうこと? / 池田 晶子 著
1,210
漢字が日本語になるまで 音読み・訓読みはなぜ生まれたのか? / 円満字 二郎 著
1,210
ウイルスって何だろう どこから来るのか? / 青野 由利 著
1,210
ふしぎなことばことばのふしぎ ことばってナァニ? / 池上 嘉彦 著
1,210
歪な愛の倫理 〈第三者〉は暴力関係にどう応じるべきか / 小西真理子
1,870
意味がわかるAI入門 自然言語処理をめぐる哲学の挑戦 / 次田瞬
1,925
演奏家が語る音楽の哲学 / 大嶋 義実 著
1,760
クリティック再建のために / 木庭 顕 著
1,815
SNS天皇論 ポップカルチャー=スピリチュアリティと現代日本 / 茂木 謙之介 著
1,925
英語の階級 執事は「上流の英語」を話すのか? / 新井 潤美 著
1,705
AI時代の資本主義の哲学 / 稲葉 振一郎 著
1,870
ウィトゲンシュタインと言語の限界 / P.アド 著
1,760
「戦後」が終わるとき 日本は外交の言葉を取りもどせるか / 坂元 一哉 著
1,870
聯合艦隊ー「海軍の象徴」の実像 / 木村 聡 著
1,870
東アジアの農村 農村社会学に見る東北と東南 / 細谷 昂 著
1,870
中庸民主主義 ミーノクラシーの政治思想 / 崔 相龍 著
1,760
北海道廃線紀行 草原の記憶をたどって / 芦原 伸 著
1,870
鬼滅の社会学 家族愛・武士道から〈侠の精神〉の復権まで / 井上 芳保 著
1,980
越境する出雲学 浮かび上がるもうひとつの日本 / 岡本 雅享 著
1,980
失格でもいいじゃないの 太宰治の罪と愛 / 千葉一幹 著
1,870
〈実存哲学〉の系譜 キェルケゴールをつなぐ者たち / 鈴木祐丞 著
1,815
逆襲する宗教 パンデミックと原理主義 / 小川忠 著
1,925
脱「中国依存」は可能か 中国経済の虚実 / 三浦有史 著
1,980
山本五十六 アメリカの敵となった男 / 相澤淳 著
1,870
平和憲法をつくった男 鈴木義男 / 仁昌寺正一 著
1,980
変容するシェイクスピア ラム姉弟から黒澤明まで / 廣野由美子 著
1,760
東京10大学の150年史 / 小林和幸 編著
1,870
敗者としての東京 巨大都市の隠れた地層を読む / 吉見俊哉 著
1,980
知と奇でめぐる近世地誌 名所図会と諸国奇談 / 木越俊介/著
1,100