ソ連という実験 国家が管理する民主主義は可能か / 松戸 清裕 著
1,980
戦略的思考の虚妄 なぜ従属国家から抜け出せないのか / 東谷 暁 著
1,870
〈業〉とは何か 行為と道徳の仏教思想史 / 平岡 聡 著
1,760
文明としての徳川日本 一六〇三−一八五三年 / 芳賀 徹 著
1,980
宣教師ザビエルと被差別民 / 沖浦 和光 著
1,650
「働く青年」と教養の戦後史 「人生雑誌」と読者のゆくえ / 福間 良明 著
1,980
アナキスト民俗学 尊皇の官僚・柳田国男 / スガ 秀美 著
1,980
楽しい縮小社会 「小さな日本」でいいじゃないか / 森 まゆみ 著
1,650
新・風景論−哲学的考察 / 清水 真木 著
1,650
帝国軍人の弁明 エリート軍人の自伝・回想録を読む / 保阪 正康 著
1,650
日本語と道徳 本心・正直・誠実・智恵はいつ生まれたか / 西田 知己 著
1,760
憲法と世論 戦後日本人は憲法とどう向き合ってきたのか / 境家 史郎 著
1,870
陸軍中野学校 「秘密工作員」養成機関の実像 / 山本 武利 著
1,870
貧困の戦後史 貧困の「かたち」はどう変わったのか / 岩田 正美 著
1,980
雇用は契約 雰囲気に負けない働き方 / 玄田 有史 著
1,760
教養主義のリハビリテーション / 大澤 聡 著
1,650
流出した日本美術の至宝 なぜ国宝級の作品が海を渡ったのか / 中野 明 著
1,870
民主政とポピュリズム ヨーロッパ・アメリカ・日本の比較政治学 / 佐々木 毅 編著
1,650
終わらない「失われた20年」 嗤う日本の「ナショナリズム」・その後 / 北田 暁大 著
1,870
骨が語る兵士の最期 太平洋戦争・戦没者遺骨収集の真実 / 楢崎 修一郎 著
1,650
魔女・怪物・天変地異 近代的精神はどこから生まれたか / 黒川 正剛 著
1,760
いにしえの恋歌 和歌と漢詩の世界 / 彭 丹 著
1,760
フーコーの言説 〈自分自身〉であり続けないために / 慎改 康之 著
1,760
「もしもあの時」の社会学 歴史にifがあったなら / 赤上 裕幸 著
1,760
ルポプーチンの戦争 「皇帝」はなぜウクライナを狙ったのか / 真野 森作 著
1,980
美と破壊の女優 京マチ子 / 北村 匡平 著
1,760
内村鑑三 その聖書読解と危機の時代 / 関根 清三 著
1,980
「抗日」中国の起源 五四運動と日本 / 武藤 秀太郎 著
1,870
掃除で心は磨けるのか いま、学校で起きている奇妙なこと / 杉原 里美 著
1,650
台湾物語 「麗しの島」の過去・現在・未来 / 新井 一二三 著
1,650
林彪事件と習近平 中国の権力闘争、その深層 / 古谷 浩一 著
1,760
ベストセラー全史 近代篇 / 澤村 修治 著
1,980
親鸞「六つの顔」はなぜ生まれたのか / 大澤 絢子 著
1,650
南方の志士と日本人 インドネシア独立の夢と昭和のナショナリズム / 林 英一 著
1,650
アジールと国家 中世日本の政治と宗教 / 伊藤 正敏 著
1,870
三越誕生! 帝国のデパートと近代化の夢 / 和田 博文 著
1,760
〈現実〉とは何か 数学・哲学から始まる世界像の転換 / 西郷 甲矢人 著
1,760
天皇と戸籍 「日本」を映す鏡 / 遠藤 正敬 著
1,760
徳川の幕末 人材と政局 / 松浦 玲 著
1,870
明治史研究の最前線 / 小林 和幸 編著
1,760
皇国日本とアメリカ大権 日本人の精神を何が縛っているのか? / 橋爪 大三郎 著
1,760
明智光秀と細川ガラシャ 戦国を生きた父娘の虚像と実像 / 井上 章一 他著
1,760
知的創造の条件 AI的思考を超えるヒント / 吉見 俊哉 著
1,760
プロ野球vs.オリンピック 幻の東京五輪とベーブ・ルース監督計画 / 山際 康之 著
1,650
アジア主義全史 / 嵯峨 隆 著
1,870
いま、子どもの本が売れる理由 / 飯田 一史 著
1,980
安倍vs.プーチン 日ロ交渉はなぜ行き詰まったのか? / 駒木 明義 著
1,980
メガ・リスク時代の「日本再生」戦略 「分散革命ニューディール」という希望 / 飯田 哲也 著
1,650
独裁と孤立 トランプのアメリカ・ファースト / 園田 耕司 著
1,870
記憶のデザイン / 山本 貴光 著
1,650